相場の原理原則EAの噂と実践者の口コミ

相場の原理原則EAが
話題になっているけど知ってますか?

●CHとかでも
スレが多くなってきて、いろんな噂が飛び交っている感じです。

出典元:マイナビニュース

飛ぶ鳥を落とす勢いとは、まさに中華レンズのためにある言葉のように思えます。雨後の筍のように次から次に市場に新しいレンズが現れ、写りやつくり、そして価格など、我々写真愛好家の誰しもが納得できる完成度の高さ。現在のところ単焦点レンズがその大半を占めますが、焦点距離のバリエーションの豊富さなども魅力と述べてよいでしょう。今回のCP+でも、例年同様多くの中国メーカー製レンズが出展されました。ここでは筆者(大浦タケシ)が注目したレンズをいくつかピックアップしたいと思います。

【写真】非AIのFマウントニッコールの絞り環をモーターで駆動し、Zマウントのカメラから自動露出制御のできるモンスターアダプターのマウントアダプター「LA-FZ11」。2026年内に発売予定。これを見たニコンの技術者がやられたと言ったとか(焦点工房)

まずは、個人的に外すことのできないと思えたのがKase社の提案する「REFLEX 150mm F5.6 AF」です。REFLEXと名がつくようにレフレックスレンズ(反射望遠レンズ)ですが、注目は焦点距離! 同社は昨年のCP+で、焦点距離200mmのレフレックスレンズ「REFLEX 200mm F5.6」を展示し、私たちを驚かしてくれましたが、さらにそれよりも50mm短い焦点距離のレフレックスレンズを出すとは衝撃的と言わざるを得ません。しかもフルサイズ対応としているのです。

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。