株式会社トレンドアクアの玉田式・中学生から始めるバドミントン・ラケットワーク習得法 ~技術を身に付けて初心者から全国を目指す~ 口コミが怪しい

最近、話題になっている

株式会社トレンドアクアの
玉田式・中学生から始めるバドミントン・ラケットワーク習得法 ~技術を身に付けて初心者から全国を目指す~って・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:お笑いナタリー

エバース佐々木の初書籍「ここで1球チェンジアップ」(太田出版)に宮藤官九郎が推薦コメントを寄せた。

【写真】投げる佐々木!

同書は、子供の頃から人生を野球に捧げ、スポーツ推薦で強豪校に進学、甲子園を目指すも夢はあと一歩で叶わなかった佐々木が「お笑い」という新しい夢を見つけて再び立ち上がる日々を綴った自伝的エッセイ。「エバースの漫才が大好き」という宮藤は、書かれている内容に共感を示し、「ここは世界の中心じゃないし、自分は主人公じゃない。そう思って生きて来た人間の『恥ずかしい』に対する異常なまでの警戒心。なるほどな。町田くんは、恥ずかしい世界に押し出された生贄なんだな」とコメントしている。

「ここで1球チェンジアップ」は7月14日に発売。HMV&BOOKS SHIBUYAでは撮り下ろし写真のパネル展示、紀伊國屋書店 新宿本店、梅田本店ではサイン入りポスターの展示が行われる予定だ。そのほかの書店でのキャンペーンも決定次第アナウンスされるのでQJWebのXアカウントなどで確認を。

エバース佐々木は1992年生まれ、宮城県登米市出身。古川学園高等学校の野球部に所属した。エバースとして2016年にデビューし、2024年、2025年に「M-1グランプリ」で決勝進出した。

■ エバース 佐々木隆史「ここで1球チェンジアップ」概要
定価:1980円(本体1800円)
発売日:2026年7月14日(火)
仕様:四六判/240ページ予定

□ 目次
第一章 なんにもない田舎で育てた自信──小学生~中学生時代
野球一族の末っ子として誕生 
弱小高校夢の(妄想)甲子園への道 
2003年の『M-1』はガチでえぐい 
井の中の蛙大海を知らず 
人を笑わせられるヤツがかっこいい 

第二章 甲子園には行けなかった人生──高校生~大学生時代
ついに始まった人生の「本番」 
空気を読んだ結果なったキャプテン 
ナメられたくない一心でつかんだ優勝 
手がかかりもしなかった最後のチャンス 
アウェーで知った本当の自分 
学生コーチって何? 
忘れられない親の顔 

第三章 まだ、本気出してないだけ──NSC入学
超絶堕落大学生 
人生の新たな軸を探して 
「観る」から「やる」に変えたダイアンのラジオ 
大谷翔平マインドでNSCへ 
『M-1』が待っていてくれた…? 
めっちゃスベってたヤツと、とりあえずコンビ結成 
面白い漫才の作り方を知らないだけ 
何もわからないままプロへ 

第四章 最強の猛獣使いへの道──デビューから下積み時代
感情を殺していた四軍時代 
やりすぎた現実逃避 
褒めてくれる人に出会い、動き出した芸人人生 
兄貴からのバイト代 
一回戦敗退経験「四回」 
恐怖と隣合わせの猛獣との暮らし 
エバース最大の危機 
何もできない相方の良さ 

第五章 人生、意外にうまくいってる?──『M-1グランプリ』決勝進出後
『M-1』が持つパワー 
手放すしかなくなってしまった家宝 
キャッチャー・町田が出したサイン 
根拠のない自信に救われてきた 
野球少年が漫才師になって 

特別コラム① 無限大地獄 
特別コラム② バイト先の美人なお姉さん 
特別コラム③ 『M-1』決勝に行けた人生 
特別コラム④ 『桜の木の下』で 
特別コラム⑤ ちゃんみなの“本質を見極める能力” 
特別コラム⑥ ワインドアップはやめない 
特別コラム⑦ 終わらなかった夏休みの宿題 
特別コラム⑧ 好きだった子とポケモン 
特別コラム⑨ 『ABCお笑いグランプリ』
特別コラム⑩ 人類8週目の僕たちは
特別コラム⑪ 隣の大天狗の振り見て我が振り直す
特別コラム⑫ 記憶がない記憶 
特別コラム⑬ 全部ひっくり返す 
特別コラム⑭ とにかくおもしろい漫才を 
特別コラム⑮ 人生の最高傑作

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社トレンドアクアさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。